主治美®という主張

あらゆるシーンでお客様の力になれる主治医のような存在=主治美®でありたいと考えます。

お客様を綺麗にするだけでなく、お客様の本当の笑顔を引き出せる美容師でありたい…!!

私達は、皆様にとってかかりつけの医師がいるように、美容の面においての主治医、すなわち【主治美®】として、
流行に左右されない「自分流」もしくは「これからの私」を共有出来るビューティーパートナーとして、皆様と一緒に成長して行ける事を願っております。

私達は、皆様の「365日のキレイ」を実現していただく為に、ホームケアのアドバイスはもちろん、お肌の事、体の事、皆様のライフスタイルに合わせたご提案させて頂きます。

ライフスタイルをいつまでも美しく楽しむ
男性なら“もっと凛々しくカッコよく”
女性なら“もっと可愛らしくチャーミングに”
未来に寄り添えるビューティーパートナーで ありたい。

それが私達の考える主治美®です。

※主治美®とは弊社FACEDECOのサロンコンセプトです。(商標登録済)

これからもこの姿勢を忘れずに、皆様の主冶美®として、『唯一の存在』『唯一のお店』を目指し、世界に発信していきたいと思っております。

 

代表・関口雄二メッセージ

お客様ご自身の想像を超えた素敵な日々をプレゼントして差し上げたい

現在、日本ではたくさんのファッションが溢れ、ライフスタイルも多種多様になっています。そうした中、ただ“流行”を追うだけではなく、それぞれのパーソナリティを感じられる様なスタイルが注目されています。
つまり「個性」がとても大切なのです。

その為、私は「今はこういうスタイルが流行っているからこうしましょう!」といった様なヘアスタイルを軸に提案を行う事を、良いとは思いません。

私は服や食べ物の好み、ライフスタイル、季節、天候や湿度など…
お客様の持つ個性をイメージして提案する事(=ライフスタイルを軸にした提案)をとても大切にしています。

例えば「前髪を切ってください。」とお客様に言われたら、ただ単に流行の前髪にカットすればいいわけではありません。
「お客様が何故前髪を切りたいか?」それをしっかりイメージしてカットすることが重要なのです。

サロンに来るのはおそらく「何か変わりたい!」という心の合図でしょう。
「髪の長さは伸ばしているので…」というお客様は、実は「柔らかさ」「女性らしさ」を望んでいるのでしょう。

お客様の言葉にならない願いをイメージし、ご本人さえもが気づかなかった新たな魅力を引き出すこと。
ヘアスタイルだけでなく、ウキウキした気持で潤いのある毎日を送れるような提案ができる美容師でありたい。

それが、私達の願いです。

代表・関口雄二

埼玉県出身。中央理容専門学校、東京美容専門学校卒業。中央理容専門学校在学中にHONDAプレミアヘアーに入店。9年半在籍後、実家が経営する(有)ヘアセキグチに勤務。’96年3月にFACE FOR HAIRをオープン。 以降、所沢を中心に浦和・久米川に店舗をオープン。
また、’96年からNY・LAなどでヘアショーやフォトセッションに多数参加。’02年にはロンドンヴィダルサッスーンのアートディレクター・マークヘイズ氏と共演。’06年にはブラジルSOHOグランプリにて日本人で唯一の審査員を務めるなど、海外でもその感性に高い評価を受ける。自ら考案したスリーセクションゾーンカットは世界中のヘアアーティストたちからも注目されている。
現在は日本のヘアビジネスの今後を担うべく、若手技術者の育成に注力。これから世界の中心になるべきであろうアジアのビューティーシーンに一石を投じ、日々精力的に活動中。長年の想いを形にしたコンセプト「主治美®」を発案。(商標登録済)

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